レンタルとは?

「レンタルカート」とは、その名の通りレンタルするカート。
モータースポーツの迫力や興奮を、遊園地のゴーカート並みの手軽さで体験できます。パワーを抑えてあるので初めての方や女性でも大丈夫。小さなお子さんには専用のキッズカートもあります。タイムアタックや耐久レースだってOK!
F1ドライバー、アイルトン・セナやミハエル・シューマッハもカート出身。
まだ乗ったことのない方は、ぜひ体験してくださいね♪

本格的なカートレースへの参加も!

カートレースに興味がある方、または本格的にレースをはじめてみようと考えてるあなた!!一歩踏み出す時がきましたよ!
カート歴20年、現在も全日本選手権など最高峰のレースにも携わってるオーナー率いるプロショップです。経験豊富なスタッフがあなたの夢を応援します!

参加する方へ

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長袖・長ズボンに、足に合った運動靴が基本です。
男性は、普通の格好をしていればまず大丈夫です。女性はスカートやヒールの高い靴はダメです。

▼上半身
半袖だとエンジン等に触れて火傷をするおそれがあるので、できれば袖の長いもの。Tシャツなどの場合は、大抵のコースで貸し出してくれるジャケットを上に着ればOKです。

▼下半身
半ズボンなどの、すねが露出している服装は基本的にNGですが、コースによってはあまり強く言いません。服装は「運転の邪魔にならない」ものを選ぶのがポイントです。

▼靴
ハイヒール・サンダル・下駄などは避け、かかとが床につけられるものを履きましょう。ヒモ靴を履いている方は、ヒモがアクセルワイヤーに絡まらない様に気をつけましょう。靴を貸し出してくれるコースもありますが、多くはありません。

▼その他安全のために
安全のため、ヘルメット・グローブの着装は必須になります。長髪の方は、走行の邪魔になるので髪を後ろで束ねます。冬場は寒いのでマフラーをしている人も多いですが、カートに乗るときはマフラーは危険です。長髪もそうなのですが、リヤシャフトに巻き込んで怪我や事故の原因になります。

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カートのシートにもMやL、LLといったサイズがあります。

硬いバケットシートなので、サイズが合わないとお尻が入りません。シートサイズの違うカートを用意しているコースも多いので、遠慮なくスタッフの人に申し出てください。

ちなみに「きついシート」か「ぶかぶかのシート」なら、「きついシート」を選んでください。ぶかぶかですと、コーナーで体が左右に動いてしまい、とても運転しづらくなります。

ペダルに足が届くかどうかは、きちんと確認してください。特に、ブレーキはしっかり踏めるようでないと危ないです。もしペダルが遠いようなら、背中に座布団やマットをはさんで調節します。これも無料で貸してもらえます。

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カートはオートマの乗用車と同様、ハンドル、アクセル、ブレーキだけで操作します。

レンタルカートには乗用車と同様にセルスターターが付いているので、スイッチを捻ってエンジンを始動します。(4ストカートなどセルスターターが付いていない場合は、スタッフの人がエンジンを作動してくれます)

ピットロードは徐行して、合流では後方からのカートをよく確認しながらコースインします。

ハンドルはフロントタイヤと直結なのでとてもクイックです。始めは切りすぎてしまうかも知れません。かなり重いので、慣れないうちはかなり疲れます。

ブレーキペダルを左足で操作するので、最初は踏み加減が判らずスピンするかも知れません。でも常にハンドルをまっすぐにしてブレーキを踏めば大丈夫です。

以上の基本操作は、初めてカートに乗るお客さんには乗車前にスタッフから説明があるのでよく聞いておきましょう!

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返信は5営業日以内にさせていただきますが、1週間たっても返信が来ない場合、何らかの障害でメールが到着していない可能性もございますので、大変お手数ですが、再度お問い合わせいただくか直接お電話をお願い致します。
お急ぎの方もお電話でお問い合わせください!
079-567-2128(担当ヤブタ)

















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